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6日目(3)

合計8時間の歩いての移動で、やっと2つ目の村チース村に到着した。 村に入っていくと、マイダン村とは対照的に歓迎ムードは全くない。 ナマステ~!と、あいさつしても何も返事してくれない。 子供たちもすごく恥ずかしがってすぐに逃げていってしまう。 しょうがないので何もしないで休んでいると、どこからか視線が・・・ 周りを見てみると子供たちがずっと僕らのことを見ている。 でも、すぐに逃げてしまうので何もしないでいると、5歳くらいの男の子が僕のところに近づいてきた。おいで!というと、恥ずかしそうにニヤニヤしながらやってきた。 僕のネパール語で話せることは限られているので、とにかく楽しませるために変顔やら色々としていると、いつの間にか僕のまわりは子供だらけ。 シャイな子供たちだったが、それからは一緒に遊んでくれた。 あっという間に夜になってしまい、夜のダルバートの時間になってしまった。 大きな部屋にみんなで入ると、すぐにダルバートが運ばれてきた。 鶏肉も入っている。・・・ ・・・そういえばさっき子供が鶏をつれて部屋の後ろに行っていたな。 そしたら首なしの鶏が出てきたな・・・。 新鮮な鶏肉はとても美味しかった。 他のものもとても美味しく2回おかわりしてしまった。 そのあとは、ダンスパーティー!! ネパールの曲に合わせてみんなで踊る。 でも、ネパール人は2,3人の男の子だけがノリノリ。 あとはみんな座って見ている。 僕ら日本人はみんな踊っていたが、だんだん疲れてきた。 途中からは交代で踊ったが、全く終わる気配がない。 すでに数時間踊っていた。 さすがに疲れたのであと10分ね~! といって終わった。 とっても楽しかった!!でもとっても疲れた。 そして最後に、流れ星を見よう!ということで満点の星空を見ていたが結局1人しか見ることができなかった。 今思いだすだけでもかなり長い1日だった。 この日が1番ハードだったことに間違いない。 夜のダルバート ダンスパーティー。みんながんばってます。 僕らのダンスをずっと見ている村人たち。 ちなみに夜はベランダで寝ました。 寝袋だけで寒かった・・・

6日目 (2)マイダン村⇒チース村

涙の別れから10分後、僕は恐れで涙が出そうになった。 そのわけは・・・ マイダン村からチース村に移動するためには、山を下らなければならない。 その下り道が、想像を遥かに絶するほどの恐怖の道だった。 かなりの角度のある道なのに足場がほぼなかったり、砂がサラサラすぎて滑って崖から落ちそうになったり・・・。 日本の登山を想像している日本の皆様、この山に登山用コースというものはありません。 写真を撮りたかったのですが、あまりの恐怖に忘れていました。 この写真は休憩のときに撮った写真。 この後、僕は途中の川でシャワーを浴びた。 水だけど、暑かったからとても気持ちがよかった。 なにしろ4日ほどシャワーを浴びれなかったらさらに気持ちよく感じた。 男でよかったってあの時心から思った。 合計8時間かけてチース村に到着。 チース村に到着するまで合計8時間。

6日目 マイダン村と涙のお別れ

マイダン村の方々との記念撮影 ホストファミリーとの涙のお別れ 6日目はマイダン村を去った日。 僕も含めて多分だれもこの村を去りたくなかっただろう。 本当にいい方ばかりで、特にホームステイをした学生たちはホストファミリーとの別れがとても辛いだろう。 最後にお別れ会で1人一言ずつ話して、それからマイダン村を去った。 学生はほとんどみんな泣いて、村の女の子たちもみんな泣いていた。 本当にいい体験ができて、この村のすべてに感謝をしています。 僕はまた絶対にあの村に行きます。 今度はもう少し長くいたいな~!

5日目 バレーボール日本VSネパール

ネパールではバレーボールがとても盛んで、たくさんの人がやっています。 特に村では小さな面積で出来るバレーボールが人気で、僕たちの行ってきたマイダン村でもやっていました。 そこで、日本VSネパールの試合をしようということになりました。 相手は小学生男子、僕らは日本の女子大生。 相手は小学生とは言え、日本の中学男子の体育の授業でのバレーボールよりもずっとレベルが高いです。 僕ら日本代表は最初からかなり弱気(特に僕が)。 試合が始まると、予想通り相手に点をどんどん取られていきます。 このままではヤバイ!そう感じた僕らは、気合を入れなおしてプレー再開。 そうすると、日本代表で元バレー部のUさんが力を発揮。 どんどん点が入っていきます。 でも僕は何度もミスをしてしまいしました・・・。 最後までお互い全く譲りませんでしたが、なんと!! 2点差で僕らが勝ちました!!

4日目(2) 日本語授業

豚をいただいた後に、学生たちは日本語の授業を学校で行った。 3人か2人で1つのクラスを担当した。 最初は言葉も通じないので何をしたらよいのか分からず戸惑っていたが、体の部位の名前や、身の回りのものを日本語で教えたりとしていくうちに、授業はすごく盛り上がり、見ているほうも楽しかった。 僕が1番ビックリしたことは、生徒ではなく先生がとてもまじめに授業を受けていたこと。 特に、ガンガ先生という先生は、その授業で習ったことをその日のうちにすべて覚え、さらに数字を100の段まで言えるようになった。 身の回りの単語を教える学生たち 写真中央の、白いシャツを着た先生がガンガ先生。

Happy Napali New Year! ネパールは昨日がお正月でした!

ネパールは昨日がお正月で、今年は・・・2069年!! 僕はとくに何もせず、家で過ごしていました。 でも、ネパール人の多くの若者はものすごいはしゃいでいました。 夜の1時ごろまで僕の家の周りでライブをやったりダンスクラブの音がしていたので、全然眠れなかった・・・。 僕の住んでいる街でこんなに夜遅くまで音がしていたのは1月1日のお正月以来。 みなさま、あけましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いいたします。

4日目 リアルバーベキュー

4日目、今日は「リアルバーベキュー」の日。 何のことか分かりますか?ふつうのバーベキューとは違います。 この写真では分かりにくいですが、緑のTシャツを着た少年の手元にいるのは豚。 動けないようにしっかりと縛られています。 これから何が起こるか分かっていただけましたか?? そう、これからこの豚を殺し、調理するのです。それから、食べます。 僕らは、この豚がどのようにして食べ物になっていくかを、数メートル離れた場所からすべて見ました。これからどのようにして食べ物になるかを、簡単に説明したいと思います。 まずは、数人で豚を押さえつけ、大きなナイフで首を切りおとす。 ものすごい悲鳴も途中から段々弱くなっていき、そして消えていく・・・。 思っていたよりも首はすぐに切れてしまい、別の場所に持ってかれてしまった。 次に、1度胴体を焼いて毛をむしる。この写真は焼かれているとき。ものすごい「生き物の匂い」がした。この匂いは日本にいると絶対に分からない匂いだ(あまり良い匂いではありません)。 このあと毛をむしり、その後お腹を切り、中身を丁寧に取り出す(このときの写真はさすがに載せることはできない)。 出来上がり。この時間わずか30分ほど。 命の重さについて、考えさせられた。 日本にいるときは、スーパーに行き、そこできれいにパッキングされた肉をすぐ買うことができる。 この肉はもともとは僕らと同じ動物として生きていたのに、人間の勝手で殺され、そして食べられるのだ。 それなのに、多くの人間はこの動物になにも感謝もせず、ただおいしいからといって食べている。 僕は、ベジタリアンになれと言っているわけではないし、僕自身もベジタリアンなわけではない。 ただ、肉を食べるときは、動物に感謝をしてほしい。 そうすれば、この動物たちもすこしは喜んでくれるのではないだろうか。 最後になってしまったが、この豚の肉、とてもおいしかったです。 ありがとう。

3日目 村生活スタート!

 まずは途中の村まで2時間ほどジープに乗って移動。僕らはジープの上に乗って移動した。 しかし、これはかなりお尻が痛くなることが判明。そこで車の中に何かないか探してみると、枕が!!この枕のおかげで僕らのジープに乗っていた人はとても快適だったが、後ろの車両のみんなはこの後数日間痛みがなくならなかったという。  最後は1時間程歩いて、マイダン村に到着。この写真は、マイダン村の下に広がる段々畑。 村の学校に入るときに、全員花で出来た首輪(?)をもらった。この花がものすっごい良い匂い!! そのあとすぐに歓迎会。みんなで歌を歌ったりと、かなり盛り上がった。 歓迎会のあとは、それぞれのホームステイ先へと移動。 緊張してる人もいたが、村の方々の優しさにすぐにその緊張もなくなっただろう。 4日目は・・・リアル・バーベキュー        なんのことか分かりますか??

2日目

2日目は、首都カトマンズから村へ移動。 1日では目的の村まで行くことが出来ないので、途中の村まで移動。 その村までの道のりは、日本と比べてかなり険しく(ネパールではずいぶんいい方)、アスファルトがなかったりと色々問題はあるがなんとか目的の村までたどり着いた。 山道も多いということで、みんな酔い止めをほしがっていたので、ネパールの酔い止めをあげたのだが、このネパールの酔い止めというのが日本のものに比べてかなり効果が強く、僕は酔い止め兼、睡眠薬と思っている。 この薬のおかげで道中みんなぐっすり眠ってしまった(僕のとなりに座っていた女の子は1度も目を覚まさなかった)。 3日目はついに本格的な村生活スターと!

村から帰りました 1日目

まずは、ネット環境に問題があり、長い間ブログを更新できなくてすいませんでした。 それでは、まずは1日目から! 1日目は、新潟の大学生9名がネパール・カトマンズに到着しました。 この日はカトマンズに一泊。 この写真は、カトマンズのホテルに到着して、レストランで休憩をしているときの様子。 全体的にお疲れムード。 実は、カトマンズに到着する前の3日間、彼女たちはタイ・バンコクでかなりハードなスケジュールをこなしていたのだ。そのあとで、カトマンズに到着し、ものすごい騒音と排気ガスの中を20分車で走ってきたのだから、精神的にも体力的にもすごく疲れていたのだろう。 しかし!その後、お土産やの集まるタメル地区(ネパールで1番大きな外国人向けの繁華街。)を散歩するかと提案すると・・・ 「行く~~~~!!!」 いきなり元気になった学生たちを連れて、タメル地区を1時間ほど散歩した。 日本から来た人にとって、ネパールは全くの別世界。歩くだけでもかなり刺激的で、おもしろいはずだ。 この日だけでも、ずいぶんみんなと仲良くなれた。 そして、この後の1週間、忘れられない思い出がたくさんできた。 明日から、1日ずつ書いていくが、毎日日本では絶対に体験出来ないことをした。 その体験をこのブログを使って伝えていきたいと思う。 また明日からもよろしくお願いします!

明日からカトマンズ~村に行ってきます!

明日から1週間ほど、村に行ってきます。 一緒に行くのは、僕の兄的存在・アシンさん(ネパール人)、そして新潟の大学生9人です。 僕は一応サポートメンバーとして行きますが、僕もその村へ行くのは初めてなんです。 上手くサポートできるようにがんばります! 村に行っている間はネット環境が整っていないため、ブログを書くことが出来ません。 そのため1週間このブログをお休みさせていただきます。 ごめんなさい。 1週間後、村での生活について書きますので、楽しみに待っていてください!

お茶

お茶と言ったら、イギリス!そういうイメージを持っている人は少なくないだろう。少なくても、ネパールに行く前は僕もそう思っていた。 ネパールで生活していると、かなりお茶を飲みます。 朝起きたらすぐ。かるい朝食のときにもう1度。そして学校の前に食べるダルバートの前にもう1度。 食べ終わったらまた飲みます。 これが朝9半ごろまで飲むお茶の数。合計4回です。イギリスにだって負けてないでしょう?? イギリスと違うところは、ネパールではどこでも大体同じ味のお茶が出るところ。 お店ではミルクティー。家では大体ブラックティーです。 お店では(現地の人のためのお店)20ルピーです。 僕は家でもよく飲むけど(今もミルクティー飲んでいます。)、お店があったら外出中でも飲みます。 なぜこんなにたくさんお茶を飲むのか。簡単です。 それは、甘くておいしいんです、とても!!

となりの学校2  朝礼

今日は、家のとなりの学校の朝礼について! 毎朝9時前、生徒数2500人の国歌斉唱に、寝坊した日は起こされます。 国歌斉唱のあとは校歌。その後にもう1つの歌。 そのあとは、先生の掛け声で体操。 歌を歌うときは、ものすごい大声で歌い、それを聞いて僕は小学校のときの運動会の応援団を毎日思い出します。 ↑本当にみんなすごい大きな声を出します。 毎日毎日聞いているから、僕もその歌を覚えちゃっていて、自然にこの生徒たちと一緒に歌ってしまいます。 この生徒たちの歌は、僕のエネルギードリンクの代わりです!

今は結婚式シーズン!

この写真は、ネパールの結婚式での様子。 今は結婚式のシーズンで、街中いたるところで結婚式を行っているところを目にする。 ネパールの結婚式は、写真で分かるように、かなりカラフルだ。色とりどりの花を飾ったり、布からなにまでとてもカラフル!なによりもネパールの民族衣装がものすごくカラフルで美しい。 この写真では分かりにくいが、左にいる2人の女性が踊っている。 踊りは、女の人が歌って、踊りたくなった人がいたらその人が前に出て踊る。 同じ音楽でこれの繰り返し。かなり長い時間踊り続けていたが、みんなすごく元気で、70歳くらいのおばあちゃんも思いっきり踊っていてビックリした。 それにしても、小さい頃から踊っているだけあって、ネパール人は踊りが上手い!! 見ていて、とても楽しく、そして自分も踊りたくなるのがネパールの結婚式だ。今日はそれをとても実感した。
今日は家のとなりの学校の朝の遊びを紹介します。 僕の家のとなりには大きな学校があって、生徒数2300人。 家の2階から、その学校がよく見えるのですが、毎朝生徒の多くがある遊びをしています。 それは、日本でいうケイドロという鬼ごっこの一種。 でも、日本のケイドロとは同じルールなのですが、全く違う遊びに見えます。 それはなぜかというと、ものすごい激しいからです。 ラグビーをイメージしてもらうと分かりやすいと思います。 ラグビーの選手からボールを取り上げて、タックルだけさせている感じ。 そして、守るほうは、殴ってもいいし蹴ってもいい。 写真だとよく分からないけど、あの中では大変なことが起きていました。 見ているとかなりおもしろいけど、僕は絶対にあの中に混じりたいとは思いませんでした。 さすがネパール人は激しい。 なんでも本気です。 しかもこの写真の子たちは、大体中学生です。 あの歳の子供たちも本気で鬼ごっこできるネパール人はすごいです!!
なぜか今まで紹介していなかった、ネパールの食事を紹介します。 ネパール料理はいくつもありますが、ネパール人が毎日食べるものを紹介します。 名前は「ダルバート」。日本でいうカレーみたいなものです。 とはいってもずいぶん違いますけどね? ダルというのは豆、ダルスープ(豆スープ)のことを指します。バートというのはお米。 そのほかにも、野菜、たまに肉が入っていたりします。 ネパール人はダルバートを1日2回食べます。朝と夜の2回がネパール人の1日の食事です。 食べ方ですが、ネパールではインドと同じで手で食べます。 難しいと思われるかもしれませんが、慣れれば簡単。スプーンを使って食べるよりもずっとおいしいです。
ネパールには、ネパール人によって構成されているイギリス軍部隊がある。 その名は「ゴルカ」。 ゴルカは1800年ごろ、最強とまで言われた軍隊だ。と、多くのネパール人が僕に教えてくれた。 このゴルカ部隊に入りたい若者の数はとても多く、この部隊に入るために必死に訓練している。 ゴルカ部隊の訓練で、僕の家の前をランニングしていることがある。 僕がそれに気づいたのは、朝早く、ものすごい大きな掛け声(日本の野球部のよう)で目を覚まし、何事だと思い外を見ると、数十人で並んでランニングをしている集団がいた。それがゴルカだということは、後にホストシスターが教えてくれた。 昨日、たまたま自転車で走っていると、そのゴルカ部隊がランニングをしていた。 リーダー格の男性がすごい目つきで渇を入れていて、みんなものすごい真剣だった。 写真を撮ったら睨まれそうで怖かったが、ブログのために!と、カメラを向けた瞬間・・・ みんながいきなり笑顔になって歓声をあげながら手を振ってきた。 それに気づいた瞬間、リーダー格の男性が、大激怒!!!するかと思いきや、こちらもすごい笑顔で手を振ってきた。 走っているときとのギャップが激しすぎて、体の力が一気に抜けていった。 ※写真は歓声のあがる0.5秒ほど前。歓声のあがったときにはビックリしてシャッターを押すことを忘れていた。 リーダー格の男性は、黒いウィンドブレーカーを着ている。

昨日の午後の出来事

昨日の午後、自転車でレイクサイドに行っていたのですが、雨が降りそうだったので家に帰ろうと自転車にまたがったその瞬間!! ものすごい風が僕を襲いました。自転車と一緒に僕は倒され、急いで起き上がろうかとしましたが、あまりの風で起き上がることも大変でした。なんとか起き上がり、自転車を持って建物の中に逃げ込みました。 その風は10分ほど続き、その後大雨が降りだしました。 あとに分かったことですが、これは竜巻だったそうです。   もし家に帰る途中にあの風に襲われたら、今生きていたかどうかもわかりません。 それほどすごい風でした!!!

村に行ってきました!

昨日、ボランティアで村の学校の先生をしている岸さんと一緒にある村に行ってきました。 岸さんのバイクの後部座席に乗って、ポカラから約40分。そしてそこから歩いて15分ほど行ったところにその村はあります。 ポカラにいると、何かしらの騒音が聞こえるのですが、あの村にいるときは鳥の鳴き声と風の音、そして川の水が流れる音しか聞こえませんでした。                          美しすぎる川                           学校                小学校3年生の教室。ものすごく元気がありました!                   算数の授業を行っている岸さん まず学校に行って、岸さんの授業をいくつか見ました。岸さんは授業をすべて英語で行っています。岸さんは、生徒に対して授業中は厳しく、休み時間では一緒に遊んでいました。 僕も休み時間にサッカーを一緒にしました。 岸さんのチームVS僕のチーム。 結果は最後に岸さんに同点ゴールを決められ3-3。 その後、僕ひとりで村中を歩き回っていました。一通り歩き回ると、川の音が聞こえてきたので、川に向かって歩いていくと・・・ビックリしました。 今まで見た川の中で1番美しかった。感動しました。 その川の色の、そして川の周りの自然の美しさ。 気づいたら、1時間以上もその川を見つめていました。 その村からは、ヒマラヤもすごくきれいに見えました。 昨日は素晴らしい1日でした。言葉では表せないくらい。 岸さん、本当にありがとうございました!

ネパールに戻りました!

2ヶ月ぶりネパールに戻りました。 これからは1年間ここポカラに滞在します。 今も山はすごく綺麗に見えて、改めてこの街の良さを感じました。 色々と大変かもしれませんが、1年間がんばりたいと思います!